松井日奈子、通学電車で感じてしまった端整な美人が痴漢快楽に脳を焼かれクラスメートに1週間かけて学校中で犯され尽くすまで
松井日奈子(まついひなこ)の149分作品です。



「痴●で感じただけなのに…」7日後に犯●れるクラスの○○さん外伝~痴●で感じてる所をクラスメートに見られ痴●快楽に堕ちた【女子学生・Hさん】の1週間にわたる痴●記録~ 松井日奈子
感じてしまったその瞬間を見られた、それがすべての始まりだった
長い黒髪を後ろに流した端整な顔立ちで、クラスの中心にいる存在感を持つ松井日奈子がいつもの通学電車に揺られていたある朝、プリーツスカートの裾をすり抜けてきた指先が下着の縁に触れた。
心は拒否しようとしているのに、満員車内という逃げ場のない密室でじわじわと追い詰められる神経が快感に変わっていく感覚は止められなくて、もっちりと張りのある太ももを晒したまま声を殺してイってしまった。
その一部始終を目撃していたクラスメートに弱みを握られた日奈子に、校内でのハンティングが始まった。

















教室、ロッカー、図書館、保健室、そして1週間後に待っていた終着点
盗撮カメラを向けられた教室、スクール水着姿のままロッカーに押し込まれて射精を浴びせられたあの感触、図書館でスカートの中に静かにぶちまけられた白濁の熱さ、保健室で媚薬を仕込まれて泣きながらイキ続けた1時間。
スポーツ水着が汗と体温で肌に張り付いたまま屈み込み、涙目で口を開けていくあの顔が、日奈子の中の何かが完全に溶けていく瞬間だった。
1週間かけてじわじわと快楽に侵された身体は最後、前も後ろも余すことなく精液を注ぎ込まれて「もう痴漢なしでは生きられない」と呟いた。
あの端整な美人が痴漢便器へと落ちていく1週間の密度が、ずっと目を離せなかった。



