小島みこ、真面目な彼女が脅されてゴムありセックスから生ハメ懇願まで堕ちた先に見えた生まれつきのチ●ポ狂いの素顔
小島みこ(こじまみこ)の116分作品です。



真剣交際していた真面目な彼女がチャラ男に寝取られて生まれつきのチ●ポ狂いだったことが判明 小島みこ
彼氏一筋だったはずのみこが、写真一枚で別の男に体を開いた
ショートボブが清潔感を際立たせる小島みこは、よしおとの穏やかな交際を大切にしてきた真面目な彼女だった。
デートの帰り道、キスする瞬間を同じクラスの斎藤にスマホで盗撮され、その夜に自宅まで押しかけられた。
「消してほしければ俺とキスしろ」という交換条件に顔を曇らせながらも、細い体を壁に押し込まれて逃げ場を失っていく。
彼氏としか…したくない、と唇を引き結ぶその表情は、まだ本当のことを知らなかった頃のみこの顔だった。

















口ではよしおが好きと言い続けながら、体は生ハメを自分から求めていた
ゴムありのセックスから始まった関係があっという間に変質し、みこは自分から生ハメを懇願するようになった。
よしおとは決してしなかったことを、脅してきた男の前で次々に解禁していく。
よしおのことは今でも好き、という言葉は口癖のように続くが、その体はとっくに別の答えを出していた。
斎藤のことを男としてすら見ておらず、気持ちよくしてくれる道具としか認識していないくせに、背徳感まみれの浮気セックスの沼からどうしても抜け出せない。
真面目な彼女の皮を一枚めくったら、生まれつきチ●ポに狂うように作られた女がそこにいた。



