逢沢みゆ、自分の家みたいにくつろいでおじさんの好き放題を何でも受け入れる気まぐれ美少女が制服ぶっかけも中出しもアナル舐めも全部「いいよ」と笑って脚を開く
逢沢みゆ(あいざわみゆ)が出演した「おじさんの好きにシテいいよ」シリーズの114分作品です。



おじさんの好きにシテいいよ。逢沢みゆ
鍵も鳴らさず上がり込んで、当たり前みたいにソファに転がる美少女がいた
インターホンも鳴らさず玄関を開けて、自分の家みたいにソファへ寝転がる逢沢みゆ。
黒髪さらさらで目元がくりっとした小顔の美少女が、何の気負いもなく脚を組んで笑っている光景はどこか現実感がなかった。
ブラからこぼれ落ちそうな白くて柔らかそうな乳、細い腰から丸みのある尻へと続くラインが制服の下にしっかり詰まっていて、気まぐれに上がり込んでくるたびにどうしても目が吸い寄せられた。
自分が満足したら帰っていくくせに、帰り際には「おじさんの好きにシテいいよ」とあっけらかんと言ってのけるのだから、そんな言葉を真に受けないほうがどうかしていた。

















好きにしていいと言ったから、本当に好きにした
アナルに舌を這わせると恥ずかしそうに腰を浮かせながら声が漏れて、玩具を前後から押し込めばぐちゃぐちゃになった顔で何度でも果てた。
制服のままぶっかけてやれば嫌な顔一つせずにこりと笑い、電マを自分で当てながらおじさんに見られることに興奮して大きな声を上げた。
口内射精のときは真っ直ぐこちらを見上げたまま一滴も逃さず飲み干して、それでも中出しが一番好きだと言うように下から腰を押しつけてくる。
あの柔らかい乳を揉みながら白い肌の奥に全部流し込んだ後も、みゆはやっぱりにっこり笑っていた。
次にふらっとやってくる日が、もう待ち遠しくて仕方がない。



