虹村ゆみ、パンツ越しにじゅわっと滲む染みパンが最高にエロい変態美少女をイカせまくるパンツ脱がさずSEX
虹村ゆみ(にじむらゆみ)が出演した「パンツ脱がさずヤリまくりたい」シリーズの106分作品です。



パンツ脱がさずヤリまくりたい。虹村ゆみ
スカートをたくし上げると、グレーのパンツにじんわりと染みが広がっていた
黒髪ショートで小顔、張りのある白い太ももとぷりっと盛り上がった尻が目を引く虹村ゆみがスカートをたくし上げると、グレーのパンツ越しにマン筋がくっきりと浮き出ていた。
触れてもいないのにすでに湿り気が生地に滲んでいて、布越しに指を這わせるだけで腰をくねらせてしまうほど敏感に反応する。
パンツの上からじっくりとクリを擦り上げられ、舐め回されるたびに染みがじわじわと広がっていく様子は、脱がした瞬間より何倍も卑猥だった。
イラマが好きで涙目になりながら糸引く唾液を垂らすその顔が、変態美少女という言葉をそのまま体現していた。

















パンツの内側まで愛液が伝い、マン筋の形を布に焼き付けたまま何度もイかされた
パンツ越しのクンニで声を上げてイき、そのままパンツをずらさず押し込まれてピストンされるうちに愛液がパンツの内側まで伝い落ちていく。
マン筋の形がくっきりと染み抜かれた布地はモザイクを必要としないギリギリのラインで、それがかえって異様な興奮を呼ぶ。
ローターをパンツ越しに当てられながら腰を震わせてイき、クリを指で押して激しくアクメに落とされ、最後はパンツの上からぶっかけられてびしょびしょのまま放置された。
脱がさないまま終わったからこそ、パンツに刻まれた全部の痕跡が虹村ゆみのあの夜の正直な答えだった。



