逢沢みゆ、朝まで使い果たす気だった夜に白い胸をこぼしながら舌を伸ばしてきた彼女のありのままが生々しすぎてずっと沼っていたかった
逢沢みゆ(あいざわみゆ)が出演した「夜を使い果たして、朝陽が昇るまで僕はめちゃくちゃSEXがしたかった。」シリーズの180分作品です。



夜を使い果たして、朝陽が昇るまで僕は逢沢みゆとめちゃくちゃSEXがしたかった。
オレンジ色の明かりの下、ニットをはだけて笑う顔が頭から離れなかった
薄いキャミソールからこぼれ落ちそうな胸の丸みを惜しげもなく晒しながらクッションに頬を寄せてこちらを見つめる逢沢みゆの目に、もう最初から全部引き込まれていた。
ニットをめくり上げて花柄のブラから自分で乳を取り出してにっこり笑うあの無防備さ、カメラに向かって長い舌を伸ばして上目遣いで絡めてくるあの距離感、どこにも台本の気配がない。
ホテルの橙の灯りに浮かび上がる白くやわらかい肌と、ブラからはみ出す豊かな乳房の重さが、夜が終わることを忘れさせた。

















朝まで、という約束は守られなかった。足りなかったのではなく、終わらせたくなかった
ふざけあって笑いながら服をはだけ、気づけばセーターもブラもずらしたまま下から突き上げられて顔を歪めている。
肉づきのいい太ももと丸く張った尻が揺れるたびに愛液が滲み、みゆは笑顔と喘ぎ声を行き来しながら朝まで付き合ってくれた。
甘やかされているのはこっちの方で、主導権なんてとっくに渡していた。
演出も段取りも何もない、ただ二人分の体温と息だけがそこにあって、朝陽が差し込む頃にはもう一度だけと思っている自分がいた。



