小鈴みかん、妬みが爆乳娘への欲望に変わった夜、父親の隙をついて生中出しし続けた

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小鈴みかん(こすずみかん)の123分作品です。

友達の娘の爆乳すぎる若いカラダに性欲が抑えられず、金玉が空っぽになるまで生中出し射精し続けた 小鈴みかん

仕事も家庭も何もかも持っている同期の自宅に、爆乳の一人娘がいた

営業成績は万年ビリ、結婚も子供も縁がない鳴沢にとって、同期の大塚はあらゆる意味で対極の存在だった。

顔を合わせるたびに嫌味を笑顔でやり過ごし、飲みの席でも自慢話を黙って聞くだけの日々が続いていた。

そんなある夜、泥酔した大塚を自宅まで送り届けると、玄関に出てきたのがみかんだった。

薄いリブのタンクトップから主張する爆乳、細い肩と若い肌のコントラストに、鳴沢の中で長年溜め込んでいた何かが音を立てて動き始めた。

仕事も絶好調、あんな可愛い娘もいる、なんで大塚の奴だけと腹の底に渦巻く妬みが、抑えていた性欲と混ざり合ってしまった。

父親が眠りに落ちた隙に、金玉が空になるまで何度も奥に出し続けた

大塚がソファで潰れて動けなくなった瞬間、鳴沢の理性は完全に消えた。

タンクトップの生地を押し上げるほどの爆乳を直接掴んだときの柔らかさ、若い躰が震えるたびに乱れていく表情、その全部が憎たらしい同期への腹いせと欲望に火をつけた。

父親が数メートル先で眠る中、みかんの奥に何度も何度も精液を叩き込み続け、金玉が空っぽになっても収まらなかった。

妬みと劣等感と欲情が溶け合ったあの夜の後、鳴沢が大塚の顔をどんな気持ちで見たのか、それだけが頭から離れない。

友達の娘の爆乳すぎる若いカラダに性欲が抑えられず、金玉が空っぽになるまで生中出し射精し続けた 小鈴みかん

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Posted by とうじろう