松本コンチータ、常連客とのSMプレイに溺れ拘束されたまま舌で全身を這わされ公衆トイレで抱かれた末に鷹との別れを選んだ
松本コンチータ(まつもとこんちーた)の60分作品です。
ベロリン.天使の舌
鷹と暮らしながらホテトルを続けるコンチータが、常客・栗原に縛られていく
鷹という男と暮らしながらホテトル嬢として働く松本コンチータには、栗原という常連客がいた。
バスルームで肌を寄せ合い可愛がられるうち、栗原のプレイは次第にSMめいた色を帯びていく。
手足を拘束され、天使の舌で身体中を這い回られるたびにコンチータの息は乱れ、抗えない快感に肌を震わせる。
誰が入ってくるか分からない公衆トイレで抱かれ、鷹との別れを決めた
拘束されたまま脚を大きく開かされ、露わになった蜜口に指と舌を這わされてコンチータは声を殺せなくなる。
ついには誰が来るか分からない公衆トイレで栗原と抱き合い、背徳感の中で快感を極めていく。
栗原の元へ行く決意を固めたコンチータは鷹に別れを告げ、最後の夜だけは深く身体を重ね合った。
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