松本菜奈実、町内会の野球拳という名の罠にはまったJカップ若妻が泥酔ぷるぷる巨乳を晒して絶倫じじいたちに妊活と偽った中出しを何度も膣奥に刻まれるまで
松本菜奈実(まつもとななみ)の137分作品です。



町内会野球拳NTR 最愛のJカップ妻が内緒で自分の代わりに絶倫おじいちゃんから何度も妊活中出しされていた 松本菜奈実
夫の代わりに顔を出した親睦会に、老人たちの仕掛けた罠が待っていた
仕事で忙しい夫の代わりに町内会の集まりに一人で参加した松本菜奈実、黄色いニットの胸元がパツパツになるほどの爆乳を揺らしながら愛想よく振る舞う若妻の姿に、座敷に集まった老人たちの目が最初から剥きついていた。
勧められるままにビールを重ねるうちに頬が赤く染まり、「せっかくだから」と誘われた野球拳がすでに罠だったことを菜奈実はまだ知らない。
グルになった老人たちに一方的に脱がされ、ジーンズの上半身が剥ぎ取られた瞬間、Jカップの巨乳がドンと宙に躍り出た、その柔らかすぎる質感と荒れ狂うような揺れ方を目の前で見せられた老人たちの顔が、一気に変わった。









妊活と名付けられたじじいの性欲に、膣奥まで何度も刻まれた
泥酔で足元も覚束ない菜奈実のジーンズのボタンに老いた指がかかり、夫とのセックスレスで飢えた蜜壺が老人ザーメンを受け入れるたびに背中が反り、天井を向いたJカップが重力に逆らってぷるぷると揺れ続ける、その光景が4人分の欲望を何周にもわたって引き出した。
妊活という言葉を隠れ蓑にされた膣奥への中出しは一度では終わらず、じじいの太い肉棒が引き抜かれるたびにとろとろと溢れ出す白濁が畳に染みていく、夫には絶対に言えない午後が、この座敷で静かに積み重なっていった。


