松村かすみ、「浣腸して下さい」と自ら志願した愛奴が髪を掴まれ縄に吊られ排泄戯に虚ろな瞳で堕ちていく
松村かすみ(まつむらかすみ)が出演した「浣腸志願の女」シリーズの91分作品です。
浣腸志願の女【二】 松村かすみ
浣腸してほしいと自ら口にした愛奴かすみが、髪を掴まれ羞恥の縄に堕とされていく
ソファに座らされた松村かすみの髪を男の手が無造作に掴み、顔を引き寄せる。
「私にいっぱい浣腸して下さい」と自ら志願した愛奴の体はすでに縄で戒められ、抵抗する素振りも見せない。
羞恥に頬を赤らめながらも瞳の奥には貪欲な期待が滲み、むき出しの尻を差し出すように突き出す恰好にされていく。
自分から求めた責めだとわかっていても、縄に組み敷かれる惨めさに声が震えた。
吊り縄と平手打ちに尻を打たれ、浣腸排泄戯に瞳が虚ろに堕ちていく
屋外に設えられた縄で両腕を高く吊られたかすみの体が揺れるたびに、汗ばんだ肌が露わになる。
続けて寝そべらされた体勢で尻を剥き出しにされ、平手で何度も打たれるうちに肌が赤く染まっていく。
注がれていく浣腸液の感覚に腰が震え、排泄への羞恥と快楽がない交ぜになった表情のまま、瞳はすっかり虚ろに焦点を失っていった。
自ら志願した痴縛の果てに、かすみの体はもう何も隠せなくなっていた。
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