松岡美桜、ミニスカ幼馴染のニヤニヤ小悪魔パンチラ誘惑に恋心と下心をぐちゃぐちゃにされて教室・保健室・図書室で理性ボーン



おちょくり上手な幼馴染に学校の至るところでニヤニヤ小悪魔パンチラ誘惑されて… 松岡美桜
ずっと好きだった幼馴染が、ニヤニヤしながら俺の理性を壊しにきた
友達以上恋人未満のもどかしい関係が続く幼馴染・松岡美桜は、ショートヘアが小顔に映える愛らしい顔立ちと、チェック柄のミニスカートからむっちりと伸びる太ももが目を引く小悪魔だった。
足癖が悪いのか机の上に脚を抱えて座るクセがあって、そのたびにパンツが丸見えになっているのに本人は涼しい顔をしている。
注意してやると「いつも見てるよね」とニヤニヤ笑って返してくる、その顔が憎たらしいほどかわいくて、もっと困ったことに完全に図星だった。
黒板消しに手を伸ばすたびにスカートがまくれ上がり、白いパンツが無遠慮に晒される背中越しの光景が頭から離れなくなった頃、美桜の誘惑はあからさまにエスカレートしはじめた。

















足指で股間を擦られた瞬間、もう止まれなかった
放課後の誰もいない教室で脚を組んで座る美桜が、ゆっくりと足先を股間に押し当ててきた瞬間に理性が吹き飛んだ。
むっちりと柔らかい太ももで挟み込まれたら我慢できるわけがなく、スカートをまくってパンツをずらし、モチモチと弾力のある柔尻をパンパンと打ちつけた。
教室から保健室、階段、図書室、部室へと場所を変えながら繰り広げられた誘惑の連鎖、それでも美桜は最後まで自分からは手を出してこなかった。
恋心も下心もぐちゃぐちゃに弄ばれたまま、あのニヤニヤした顔だけが頭に焼きついて離れない。
