浅海なみ、スレンダー制服少女が公衆トイレで見ず知らずのおじちゃんち●ぽをしゃぶり尽くし拘束絶頂に溺れるまで
浅海なみ(あさみなみ)の130分作品です。
おじちゃんに埋められたい穴 欲求不満な少女は見ず知らずのオヤジち●ぽのキモい性交にガチハマり 浅海なみ
塾帰りの夜道で声をかけたのは、清楚な顔した欲求不満の文学少女だった
黒髪を揺らし、制服の上からチェックのマフラーを巻いた浅海なみが夜道でおじさんに声をかける。
酔っ払って寝ていただけのはずが、「私とシてくれませんか」と囁かれ、断る間もなく公衆トイレへ連れ込まれた。
スレンダーな肢体を脱力させ上目遣いでち●ぽに舌を這わせるその顔は、真面目な見た目からは想像もつかない発情顔で、タイル張りの壁に押しつけられながら制服のブラウスをはだけさせ、白い乳房と薄桃色の乳首を揺らして受験ストレスごと突き上げられていく。
拘束と玩具に受験ストレスを快感に変え、おじさんち●ぽに溺れきった
後日シラフで再会すると、少女はもっとメチャクチャにされたいと懇願してきた。
ベッドの上で両脚を大きく開かされ、硬く尖った乳首を指でこねられながら挿入されると、スレンダーな腰がびくびくと跳ね、白ブラがずれ落ちた胸をさらして喘ぎ続ける。
拘束された手足はもがくほどに快感を増幅させ、制服のスカーフを首に残したまま淫乱な絶頂を何度も迎える。
「おじさんのこと好きになっちゃった」とかすれた声で呟いた唇の端には、まだ余韻が残っていた。
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