松岡理穂、ローションでぬるぬるに濡れた白い裸体が小便で流され電マ責め3連続中出しで完全に壊れるまでの調教第二章
松岡理穂(佐藤みく)(まつおかりほ(さとうみく))が出演した「調教三部作」シリーズの136分作品です。



【AIリマスター版】調教三部作 第二章 ぬるぬる生姦調教 松岡理穂
全身ぬるぬるのまま過ごせと命じられた日から、理穂の体は新しい悦びを知り始めた
黒髪をしっとりと濡らし、浴槽の縁にもたれながら虚ろな目で口を開ける松岡理穂。
小ぶりながらも形のいい乳房と滑らかに伸びる白い腹が惜しげもなく晒され、全身にまとわりつくローションが肌をぬらぬらと光らせている。
調教の第二章に課された命令は、ローションまみれのまま一日を過ごすことだった。
冷たくぬめる感触が肌に這うたびに戸惑いの表情を見せながらも、その体は命令に従って男たちの手の中で従順に揺れる。
ぬるぬるの膜を纏ったまま乳首をつままれて口の端が歪むその顔が、もう普通には戻れない場所にいることを静かに物語っていた。

















小便で流され、電マで壊され、3発の精液を子宮に受けてローション地獄の第二章が終わる
ローションにまみれた肌をすすぐように男たちの小便が頭から降り注ぎ、びしょ濡れの黒髪が頬に張り付いたまま理穂は口を開けてそれを受け止める。
濡れた顔で舌を伸ばすその目には羞恥と快感が混ざり合い、もう止まれないところまで来ていた。
オイルで光る丸みを帯びた尻を高く突き出した体勢でちんぽを受け入れながら、何本もの電動マッサージ器を同時に押し当てられる責め苦に全身をよじらせ、声をあげて達した直後にそのまま中出しされる。
それを3度繰り返し、ローションと汗と精液で塗れた白い裸体が床に沈んでいくラストシーンに、この調教がどこへ向かっているのかを否応なく突きつけられる。

