美雛みい、セルフフィストで限界まで拡張した尻穴がアクメるたびに鮮紅のローズを絞り出す肛門フリーク専用の万華鏡
美雛みい(みひなみい)の122分作品です。



胸いっぱいのアナルローズをアナタへ。 美雛みい
ネイルピアスをつけた細身の躯が、尻穴だけで愛を語っていた
へそにピアスを光らせた細身の躯、タトゥーの入った白い肌、そして人体の限界に挑むように自らの拳を飲み込んでいく尻穴を持つ美雛みい。
セルフフィストを愛好するその穴はすでに日常の延長線上にあって、最初から締まりが緩いわけではなく、むしろ自分の快楽のためだけに丹念に開発されてきた結果があの光景を生み出している。
仰向けで足を抱え込む体勢から見下ろすと、直径7センチ近くまで押し広げられためくれた尻穴が真上からまるごと視界に収まり、シワの一本一本まで高画質の映像が捉えていく。







アクメるたびに粘膜が外を向いて咲き、肛門ローズが絞り出された
快感が頂点を超えるたびに腸粘膜が裏返り、鮮紅の花びらが重なり合うローズが尻の割れ目から盛り上がってくる。
横から見ればぷるんと顔を出す肉の塊、真上から見れば濡れ光る渦巻き状の花弁が開ききって震えている、その両方の角度が用意されていてどちらから覗いても目が離せない。
絞り出されるように発射されるローズの瞬間は人体の構造の外側にある光景で、みいの白い尻が痙攣するたびに粘膜は外へ外へと主張し続ける。
あの穴が何を求めているのか、見終えた後もしばらく頭から消えなかった。

