三比菜々美、夫の目の前で不良生徒に巨乳をまさぐられ濡れたマ●コにちんちんをねじ込まれた女教師NTR
三比菜々美(みひななみ)が出演した「女教師NTR 不良生徒に最愛の妻を寝取られて―。」シリーズの124分作品です。



女教師NTR 不良生徒に最愛の妻を寝取られてー。 三比菜々美
夫を守るために差し出した体が、教室で白日の下に晒された
廊下でイジメ現場を目撃し、腕組みをして毅然と立ちはだかる三比菜々美の姿が、あの日の教室にはあった。
理事長の孫という盾を持つ不良生徒・小暮に穏便にしろと上から釘を刺され、板挟みになっていたところに夫・正弘が小暮を殴って怪我をさせてしまう。
「言う事を聞けば内緒にしてやる」、そう言いながら廊下の壁に追い詰めてジャケットをめくり上げる小暮の指先に、菜々美は体を固くして唇を噛んだ。
白いニット越しでも隠しきれない巨乳の丸みが露わになると、弱みを握られた女教師の体はもう言う事を聞かなかった。
スカートをたくし上げられ、豊かな陰毛に覆われたマ●コを廊下の壁際で直接指で弄ばれ、熟れた肉体が抗えない濡れを滲ませていく。







夫が扉の向こうで立ち尽くす中、教室で白いブラを晒して小暮のちんちんを握った
白いブラとショーツだけにされた菜々美が黒板を背に小暮の勃起したちんちんを手で握り、舌を絡め合うキスをする、その背後の扉のガラス越しに夫・正弘の影が見えている。
床に押し倒されてスカートをずらされ後ろから荒々しくピストンされるたびに、長い黒髪が乱れて表情がほどけていく。
最初は義務だったはずの体が小暮のちんちんに何度も貫かれるうち、夫に気づかれてはいけないという恐怖より深いところで別の何かが芽生えてしまっていた。
寝取られていく妻の姿と、それを知りながら何もできない夫の沈黙が、このNTRの本当の残酷さだった。



