三池小春、夫の知らぬ間に上司の性処理道具として差し出された妻が寝取られ中出しの快楽に溺れ夫の目の前で腰を振るまで
三池小春(みいけこはる)が出演した「中出しの快楽に堕ちた妻」シリーズの153分作品です。



中出しの快楽に堕ちた妻 三池小春
神様のように見えたあの上司が、妻を性処理の道具として使っていた
発注ミスで会社に多大な損失を出した夫をクビから救ってくれた上司を、小春は感謝こそすれ疑う理由など何もなかった。
しかし夫が知らぬまま出張へ出ている間、細身の白い肌に小ぶりな乳を持つ三池小春の体は上司の性欲を受け止めるための器として使われ続けていた。
夫の失態を盾にした密約の中で、上向きに尖った乳首も、たっぷりと肉の乗った丸い尻も、すべてが上司の好き放題にされる道具と化していた。
泣きそうな目で見上げながらも口を開けてモノを受け入れるあの顔が、小春がすでに断れない立場に置かれていることを物語っていた。

















夫の目の前で腰を振り、中出しの快感に顔が歪んだ
上司が夫に持ちかけた「ある提案」とは、妻を目の前で抱かせろというものだった。
白く滑らかな腹をのけぞらせ、ぽってりとした尻を上司の腰にぶつけながら騎乗で揺れる小春の体は、もはや夫への後ろめたさより突き上げる快感を優先し始めていた。
腰の動きが止まらなくなって、奥へ奥へと押し込まれるたびに口から声が漏れ、そのまま膣の奥へ白濁が注ぎ込まれた。
夫の存在など関係なくなった瞬間の小春の顔が、この話のいちばん残酷な結末だった。



