南原香織、電マ実演販売の熟女コンパニオンが一人四役で乱れ堕ちていく「熟雌女anthology」痴女オムニバス

南原香織(みなみはらかおり)が出演した「熟雌女anthology」シリーズの191分作品です。

「熟女の口はもっと嘘をつく。」 熟雌女anthology #017 南原香織

電マ片手に暴走するコンパニオン熟女が、そのまま客を押し倒した

ベージュの肌に汗を滲ませた南原香織が、イベント会場で電マの実演販売を任されたコンパニオン役として登場する。

短く整えた髪と引き締まった太腿を惜しげもなく晒しながら、説明のはずが自分の股間に電マを押し当てて腰を震わせ始める。

客に売り込む態度は次第に乱れ、黒いソファの上で脚を大きく開いたまま、濡れた股間に機械を押し付けて喘ぐ姿を見せつける。

実演のはずが、気づけば本気の痴態に変わっていた。

拘束された手首の先で、香織の肉体は四つの顔を使い分けて堕ちていく

正義のヒーローに襲いかかる悪のヒロインとして豹変したかと思えば、歴史上の美女が次々に憑依するイタコとして人格を変え、若い男に抱かれる人妻としても肌を開く。

手首を縄で縛られた姿で寝転がり、脚の間に機械を押し当てられるたびに乳首が硬く尖り、股間は濡れそぼっていく。

役を変えるごとに違う女になる香織の肉体が、最後はひとつの快楽に溶けて震え続けたまま静かに力を失った。

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