南日菜乃、媚薬入りドリンクを飲まされたセーラー服めがね美少女が軽く触れただけで感じる体になって白いパンツをぐっしょり濡らしながらイキ狂うまで
南日菜乃(みなみひなの)が出演した「媚薬漬け○○」シリーズの126分作品です。



年齢の割に体の発育が遅い女子校生が未知の快楽に全身を震わせてアクメする媚薬漬け成長促進 南日菜乃
大人っぽくなりたかっただけなのに、媚薬が細い体を狂わせた
身体測定の落ち込みを引きずったまま放課後を歩いていた南日菜乃、丸いフレームのめがねの奥に不安そうな目を持つ小柄で細身の女子校生が知らない男の言葉についていったのが始まりだった。
セーラー服の白い生地の下に隠れた発育途中の体、プリーツスカートから伸びる細い太もも、その全部がまだあどけない。
差し出されたドリンクに媚薬を垂らされたことなど知るはずもなく、素直にグラスを傾けた日菜乃の体はじわじわと異変を起こし始める。
顔がほてって、下腹部が疼いて、自分の体が自分のものでなくなっていく感覚に戸惑いながら、それでも止められない。
















白いパンツがぐっしょり濡れて、細い体が痙攣を繰り返した
ソファに崩れ落ちたセーラー服姿の日菜乃、スカートがはだけて剥き出しになった内ももは汗でしっとり光り、白いパンツはマン汁でぐっしょりと染み込んでいた。
媚薬が全身に回りきった体は軽く触れるだけで反応し、自分の手で股間を押さえながら口を開いてアクメする。
めがねをかけたまま顔を歪め、細い体を痙攣させながら繰り返しイキ狂う姿は、大人っぽくなりたかった女の子の面影をすっかり塗り替えていた。



