南見京、弟の婚約者がAV女優だった弱みに付け込んでむっちり巨乳パイパンマンコに嫌な顔されながら何度も中出しするNTR
南見京(みなみけい)が出演した「ずっと嫌な顔されながら中出ししてやりました…」シリーズの136分作品です。



絶対に知られたくない弟の婚約者の弱みを握ったクズ兄貴の僕は ずっと嫌な顔されながらむっちり柔らかいパイパンマ○コに中出ししてやりました… 南見京
弟の婚約者の顔に見覚えがあった、あのAVに出ていた女だと気づいた瞬間から全部変わった
弟が実家に連れてきた婚約者・京の顔を見た瞬間、毎日のオナニーのお供にしていたAVの画面が頭に浮かんだ。
短い黒髪、たっぷりと重さを感じる巨乳、その記憶と目の前の上品な顔が完全に一致した瞬間、クズな性欲に火がついた。
誰にも知られたくない弱みを握られた京は嫌な顔を隠しもせず、それでも要求を突っぱねることができない。
こたつの前でキャミソールの胸元を引き下ろされ、ぼってりとした乳房と充血した乳首を晒しながら手コキをさせられる京の表情は、屈辱と諦めが混ざった最高の顔をしていた。
スカートをたくし上げてパイパンのマンコをさらけ出され、クンニで強制的に濡らされていく柔らかい割れ目は、毛一本ない滑らかな肌のまま指に絡みついてきた。







嫌な顔のまま足を広げさせて、むっちり柔らかいパイパンマンコの奥に容赦なく中出しした
ソファに転がされて両足を大きく開かされた京の巨乳が左右に流れ、ぷっくりと膨らんだパイパンのマンコが無防備に晒された状態で硬い肉棒をねじ込まれていく。
嫌な顔は崩れないまま、でも奥まで突かれるたびに声が漏れて、むっちりした白い腰が揺れる。
弟への後ろめたさも拒絶の意思も全部無視して、溜まりに溜まった歪んだ性欲をパイパンマンコの奥に叩き込んで中出しした。
精液を注ぎ込まれた後の京の表情がこの話の一番の見どころで、それがまた次の欲に火をつける。



