南野あづさ、看護婦からホステスまで職業妄想がすべてSEXに行き着く巨乳コスプレドールが最後は3Pに溺れるまで
南野あづさ(みなみのあづさ)が出演した「コスプレドール」シリーズの60分作品です。



コスプレドール 南野あづさ
将来の夢を語るはずが、あづさの妄想は着替えるたびにSEXへ堕ちていった
ファッションモデルにホステス、看護婦にOL、南野あづさが思い描く将来の姿はどれも衣装を替えるたびにベッドの上へと転がり込んでいく。
白いナース服の胸元を大きく開き、豊かな巨乳を揺らしながら跨る姿は、職業への憧れよりも自身の欲望を隠しきれていない。
想像の中の理性など、とっくに脱ぎ捨てられていた。







































職業妄想の果てにたどり着いたのは、3人がかりで貪られる快楽だった
一人の男では収まりきらなくなったあづさの妄想は、ついに3Pへとエスカレートしていく。
前と後ろから同時に責められ、汗ばんだ巨乳を揉みしだかれながら喘ぐ顔はとろけきり、結婚さえもSEXの延長にしか思えなくなっていた。
どんな職業を夢見ても行き着く先は同じ、そのスケベな結末が忘れられなくなる。


