嶋田琴美、ダンサーを夢見てマタを開いたキュートな腰づかいの持ち主が性感テクニックを上達させていく
嶋田琴美(しまだことみ)の60分作品です。
キュートな腰づかい
ダンスの審査は、琴美にとって踊りとは別の意味を持っていた
赤いトップスを着た嶋田琴美がダンサーを目指してオーディション会場に立つと、待っていたのは振り付けの審査ではなく体そのものを求める視線だった。
夢を掴むためにマタを開く覚悟を決めた琴美は、抱きすくめられて練習着を脱がされていく中で戸惑いと興奮の入り混じった吐息を漏らす。
踊り以外の意味を持つこの場所で、覚悟通りに体を差し出していった。
犯されるたびに腰づかいが上達し、キュートな喘ぎが止まらなくなった
組み敷かれた琴美の割れ目は突かれるたびに濡れそぼち、慣れないながらも腰を揺らして快感に応えようとする姿がいじらしい。
回数を重ねるごとに腰の動きは巧みになり、性感もテクニックもみるみる上達していく様子が卑猥な喘ぎ声とともに伝わってくる。
夢のために体を開いた琴美が、いつしか快楽そのものに夢中になっていく過程が生々しく刻まれていた。
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