皆瀬あかり、隠していたアヘ顔エロ本を従妹に見つかってから始まった至近距離顔面挑発でもう我慢の限界だった
皆瀬あかり(みなせあかり)が出演した「顔シコ!」シリーズの104分作品です。



顔シコ!顔面ドアップ誘惑主観 年の離れた従妹が覚えたてのアヘ顔見せつけ挑発でボクの欲情を掻き立ててくる…。皆瀬あかり
エロ本を見つけた従妹の顔が、あの日からずっと頭に焼きついて離れない
ミディアムの茶髪、大きな瞳に小ぶりな鼻、そして口を開ければ舌がぬっと伸びてくる皆瀬あかり。
部屋に隠してあったアヘ顔特集のエロ本を従妹に見つかったその日から、あかりはことあるごとにこちらの顔のすぐ前までくっついてきて、にやにやしながら舌をだらりと垂らしてみせた。
からかっているつもりなのか本気なのか判断できないその顔が、どうしようもなく頭の中に居座り続けた。
ピースサインを両頬に添えながらこちらを覗き込んでくるあの距離感、顎の先まで伸びた長い舌、そして人を食ったような笑顔がじわじわと下半身に効いてくる。

















舌先がちんちんに触れた瞬間、もう従妹とは見られなくなった
我慢が崩れたのはあかりが真下から見上げながら舌をそっと先端に這わせてきたときだった。
上目遣いで口角を上げたまま、長く濡れた舌でゆっくりとなぞってくるその顔を主観で見下ろしていると、もうどんな理性も意味をなさなかった。
シャツをめくれば薄い胸元から主張の強い乳首がぷっくりと立ち上がり、白い肌と淡い色味の乳輪がやけに目に焼きついた。
両腕を上げて晒した脇まで白く滑らかで、笑顔のままこちらを見てくる顔がアヘ顔エロ本のページとぴったり重なった。
あかりが覚えたてだと思っていたその顔は、とっくにこちらの急所を把握していた。
