美ノ嶋めぐり、精子を飲んでみたいと笑いながらホテルに入ったバイト後輩がごっくんの味に目覚めて彼氏への気持ちが揺らぐまま夜まで3度ザーメンを飲み干した
美ノ嶋めぐり(みのしまめぐり)の243分作品です。



バイト仲間の後輩ちゃん美ノ嶋めぐりにドライブを誘われラブホに入り付き合いたて彼氏に変態と思われたくないから…と興味本位で初めての精飲をしたらザーメンの味に興奮し夜まで何度もゴックンと中出しをした
精子を飲んでみたいけど彼氏には言えない、コーヒー片手に笑いながらそう打ち明けてきた
キャップを被って助手席でコーヒーを啜りながら、精子を飲んでみたいけど彼氏に変態だと思われたくないから代わりに飲ませてほしいと屈託なく笑って言ってのけたのが美ノ嶋めぐりだった。
バイト仲間だから相談しやすかったと言い訳しながらそのままホテルに入り、ソファで話した後に相互オナニーで互いを高め合うと、コンドームの中に出た精子を指で絞って恐る恐る口に含んだ。
細い指先でゴムを絞る手つき、口の中でザーメンの味を確かめるように舌を動かして少し驚いた顔をしたあとにごくりと飲み込んだ初ごっくんは、めぐりの中で何かのタガを外した。
シャワーを浴びてその場でおしっこしてお風呂で話しながら乳首を触ってきて、今度は直接飲みたいとフェラを始めたあの流れに、後輩の本気が滲み出ていた。
スレンダーなのに丸みのある尻と、湯に濡れた白い背中が映える細身の肉体は、小ぶりでも形のいい乳房と薄い茂みが剥き出しになるたびに視線を引き寄せる。

















バニーコスプレで生中出し、洗面所でフェラごっくん、最後は中出し精子まで愛おしそうに飲み干した
2件目のホテルでお酒が入ると顔と身体が赤く染まり、バニーコスプレに着替えためぐりは黒ストッキングに包んだ脚をベッドに折り畳んでカメラに尻を向けた。
そのままナマで挿入されると何度も痙攣イキを繰り返し、シーツに垂れた中出し精子まで舐め取ってごっくんした。
ラフな服に着替えて洗面所でハミガキしながら「精子って美味しいんだね」とニコニコ言ったあの顔で始めたフェラごっくんは初回の緊張が嘘みたいに淀みなくて、彼氏以外の精子を飲むたびに気持ちが傾いていくと自分で口にしながらラストのセックスに向かった。
中出しされた精子を飲んで追撃の手コキで出た分まで愛おしそうに口に収めて、全部飲み切ってシャワーを浴びて満足そうに笑うめぐりの顔が、この一日の答えだった。


