美乃すずめ、役員候補の敏腕女部長が会長の媚薬に堕とされ愛人マンションで中出しされるまで
美乃すずめ(みのすずめ)の142分作品です。



女上司、媚○に憑りつかれた中出し愛人マンション 美乃すずめ
グレーのスーツに知性を纏った女部長が、会食のグラスに仕込まれた一滴で変わった
グレーのテーラードスーツをきっちり着こなし、部下に的確な指示を飛ばすすずめの立ち姿には隙がなかった。
事業部の業績を牽引してきた実力は本物で、次期役員の筆頭候補として社内で一目置かれる存在だった。
そんな彼女に会長の小沢がずっと目をつけていた。
夜の会食、紫がかった照明の下でグラスを傾けるすずめの酒に小沢がそっと一滴垂らした瞬間、均衡は静かに崩れ始めた。
液体が喉を通った直後からすずめの顔が蕩け、白いシャツのボタンが緩んだ胸元に小沢の手が伸びても、拒む言葉が出てこなかった。







密会のたびに一滴ずつ増やされ、張りのある乳房と濡れたマ●コは完全に小沢のモノになった
スポイトで口の中に垂らされるたびに理性が溶けていく。
張りのある大きな乳房を鷲掴みにされ、スーツをはだけたまま腰を掴まれてバックから激しく突かれるすずめの口は気持ちよさで開きっぱなしになった。
密会を重ねるごとに量を増やされた媚薬が体に馴染んでいき、しまいには自分から腰を振って求める姿になっていた。
愛人マンションのベッドに四つん這いで膝をつき、後ろから打ちつけられながら目を細めてイキ声を上げるその顔に、部長室で部下を束ねていた女の面影はもうない。
中に出され、それでも腰が止まらない。



