澪奈あすみ、セックスが好きじゃなかった美少女がキメセクで覚醒しマンコじんじんさせながら週末ずっとちんちんを欲しがり続けた
澪奈あすみ(みおなあすみ)の143分作品です。



セックスが好きじゃなかった私がお持ち帰りされた男の家で週末ずっとダラダラとキメセクし続けたらセックスが大好きになりました。澪奈あすみ
知らない男の家で目が覚めた朝、体に残っていた熱さの正体
土曜の朝、見覚えのない天井。
記憶はないのに体の奥だけがじっとりと熱を持っていた澪奈あすみが、男に勧められるままラムネみたいなものを口に放り込んだのが始まりだった。
ふわふわと意識が溶けていく感覚の中でアソコがじんじんと熱く充血してきて、ちんちんを入れたらどんな気持ちになるんだろうという考えが頭から離れなくなった。
色白に近い滑らかな肌、手のひらに収まりきらない丸みのある乳房、薄く茂った陰毛の奥でじっとり濡れ始めたマンコ、セックスなんて好きじゃなかったはずの美少女の体が、キメセクで正直になっていく。
男の指がマンコをかき回すたびに口が勝手に開いて舌が出て、理性よりも先に体が答えを出していた。









週末ずっとダラダラとハメ続けて、あすみのセックス観が完全に塗り替わった
四つん這いで尻を掴まれながら後ろからガンガン突かれると、乱れた髪が顔にかかるのも構わず声を上げてイキ続け、自分から跨って腰を振り、全裸のまま男の上に崩れ落ちて眠り、また起きたらフェラして挿れてもらう、その繰り返しを週末いっぱいダラダラと続けた。
好きじゃなかったセックスが、ちんちんを根本まで飲み込むたびに一番好きなことに変わっていく過程が、あすみの顔と体に全部刻まれている。
キメセクで開いてしまった快楽の扉は、もう閉じる気配がなかった。

