澪奈あすみ、健康診断に来ただけの新卒OLが変態医師に摘まみやすい乳頭を見込まれ執拗な乳首責めで勃起アクメするカラダに開発されるまで
澪奈あすみ(みおなあすみ)の124分作品です。



倫理なき医師たちの健康診断ハラスメントに勃起乳首アクメさせられた新卒OL 澪奈あすみ
聴診器が心臓からずれていく、その違和感に気づいた時にはもう遅かった
スーツ姿で会社指定のクリニックに現れた澪奈あすみ、検診着に着替えて診察台に座った瞬間からすでに標的にされていた。
胸に当てられた冷たい聴診器が心音を拾う位置から少しずつ乳輪へと近づいてくる、その感触に思わず反応してしまった乳首を医師は絶対に見逃さなかった。
検診着をはだけられ、張りのある美乳がむき出しになる。
大ぶりで摘まみやすい乳頭を指でつまみ上げられ、弾かれ、舌先で転がされ、あすみの口から漏れる声が少しずつ制御を失っていく。
摘まんで弾いて舐めての繰り返しが丹念に続くほど乳首は充血して硬く尖り、触れられるたびに全身へ快感が広がる回路が刻まれていった。











乳首だけでアクメするカラダにされて、もう診察室から逃げられない
仰向けに寝かされた胸に吸引カップが装着され、両方の乳首が強い陰圧でじわじわと引き出されていく、その光景があすみの快感を限界まで押し上げた。
完全に勃起した乳頭が繰り返し刺激されるたびに腰が浮き、唇が開き、声を堪えることも諦めてしまう。
乳首アクメのカラダへの開発施術はもう診断という名目すら消えていて、あすみ自身もそれを止める言葉を持てなくなっていた。
快感に染まり切った顔と、吸引カップの中で充血した乳首の形が、この先もう元には戻れないことを静かに告げている。



