岬ひかり、営業先で再会した幼なじみの母親の熟れた色香と豊満な胸の膨らみに若い理性が完全に負けて取引先オフィスで鬼ピストンぶち込んでしまった
岬ひかり(みさきひかり)の126分作品です。



営業先の事務員が同級生の母親で…熟れた女体の色香に辛抱堪らず鬼ピストンでイカせまくってしまった件 岬ひかり
スーツ姿で頭を下げた応接ソファの向こうに、友達の母親がいた
新卒で外回りをこなし始めた磯山が取引先のオフィスに足を踏み入れると、柔らかな微笑みで「まあミチオくん、立派になって」と迎えたのは幼なじみの母親、岬ひかりだった。
黒髪をきれいにまとめ、チェック柄のベストと白いブラウスに包まれた胸の膨らみは、子どもの頃に「友達のお母さん」として見上げていたあの頃とは別の意味で磯山の視線を引き寄せた。
応接ソファに通されるたびに前傾みで差し出されるお茶、そのたびにブラウスの胸元から覗く豊かな乳の重さが若い下半身に火をつけ、商談中も頭の片隅から消えてくれなかった。
スカートの裾がめくれたとき一瞬だけ見えたナイロン越しの太ももの張りと、ロッカーの前で無防備に晒される赤いレースのランジェリーに包まれた丸く盛り上がる尻の肉が、もう友達の母親という歯止めを薄くしていった。

















取引先のオフィスで、辛抱が完全に切れた
またあの会社を訪ねた日、二人きりになった瞬間に積み上げてきた遠慮がまるごと崩れた。
ブラウスのボタンが外れ、赤いレースのブラから溢れそうに盛り上がる乳房を両手で掴んだ瞬間、ひかりさんの口から漏れた吐息がすべての答えだった。
ストッキングをずり下げ、むっちりと張り出した尻を鷲掴みにして後ろからぶち込むと、あの穏やかな美人の顔が崩れていく。
友達に申し訳ないとわかっていながら腰を止められず、イカせるたびに求めてくる熟れた女体の深さに、磯山はもう引き返せなくなっていた。

