岬ひかり、同居する憧れの叔母の脱ぎたてパンティの香りに溺れていた甥っ子が現行犯を逆手にとった肉食叔母にパンティシコシコで精子を根こそぎ搾り尽くされるまで

単体作品ランジェリー,中出し,人妻・主婦,熟女,痴女

岬ひかり(みさきひかり)が出演した「脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母」シリーズの101分作品です。

「おばさんの下着で興奮するの?」脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母 岬ひかり

叔母の下着の香りを胸いっぱいに吸い込まないと、もう限界だった

県外の大学進学を機に叔母・岬ひかりの家に転がり込んだ達也にとって、同居生活は煩悩との終わりなき格闘だった。

黒髪をまとめ上げた端正な美貌、薄い布一枚で包み込みきれないほどの張りのある乳房、肉付きのよい腰から太ももへの流れるようなライン、どこを見ても目が泳いでしまう。

これ以上は自分が信用できない、そう悟った達也が手を伸ばしたのは叔母が脱いだばかりのパンティで、蒸れた布地に刻まれたひかりの体温と匂いを鼻腔に深く吸い込んだまさにその瞬間、浴室の扉が開いた。

「おばさんの下着で興奮するの?」その一言が、肉食叔母の本性を解放した

全裸のまま扉口に立ったひかりは気まずそうな顔一つせず、うっすらと笑みを浮かべながら甥っ子の手からパンティをそっと取り上げると、そのままずっと硬くなっていたモノに布地を押し当ててゆっくりとしごき始めた。

蒸れた温もりが残るパンティの感触、見上げてくる美しい顔、余裕たっぷりに微笑む叔母の唇から漏れる吐息が混ざり合って、達也の理性は一瞬で溶けた。

パンティをびしょびしょに汚した後も叔母の欲望は止まらず、一つ屋根の下で熱烈な中出し情事へと雪崩れ込んでいく。

あの日嗅いだ匂いの正体が、こんなかたちで体に刻まれるとは思っていなかった。

「おばさんの下着で興奮するの?」脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母 岬ひかり

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Posted by とうじろう