岬ひかり、密室の個人撮影会で変態カメラマンの執拗な接写に羞恥で頬を染めながら開脚ポーズを強いられ撮影を逸脱した行為にまで堕ちていく
岬ひかり(みさきひかり)の121分作品です。



メインタイトル:密室撮影会 岬ひかりサブタイトル:透き通る肢体、震えるVライン。 ―2人きりのいけない接写記録―
シャッター音だけが響く密室で、ひかりの羞恥心は少しずつ溶けていった
ピンクのタイツに包まれた丸くて張りのある尻、青いシースルーブラから透けて見える乳の輪郭、そのすべてを一人のカメラマンだけが独占できる密室に岬ひかりは迷い込んだ。
静まり返った部屋でシャッター音だけが響くなか、執拗に角度を変えながらレンズを向けてくる男の要求に仕方なく従い、内腿の白さが眩しい開脚ポーズを次々と晒していく。
穴が開くほどじっくりと接写されるたびに頬が赤く染まり、清純な顔立ちと生々しく広げられた両脚の対比が目に焼き付いて離れない。

















股間に喰らいつくレンズに操られて、ひかりは撮影会の外へ踏み出した
黒レースのボディスーツを纏った柔らかい腰つき、ストッキングの上端でくびれる太腿の肉感、そして自らの両手で割れ目ごと押し広げてカメラに差し出すVラインの震え。
レンズが股間に近づくたびに抵抗の言葉が出なくなり、気づけばカメラマンの要求が撮影の枠を完全に超えていた。
羞恥が快感に変わる境界線を、ひかりはこの密室でひっそりと越えてしまった。



