美咲音、数年ぶりに預かった黒髪姪っ子の色白デカ尻パンチラ挑発に勃起制御不能、パンティぶっかけからどさくさ即ハメ中出し連射で生意気メスガキを徹底理解らせ
美咲音(みさきおと)の160分作品です。



ウチに預けられた生意気なデカ尻J系メスガキ姪っ子にミニスカパンチラでからかわれ反逆のパンティ擦りつけぶっかけ射精!戸惑った隙にズボっとどさくさ挿入し大人デカち○ぽピストンで理解らせ連射中出ししまくった。 美咲音
真面目そうな顔して、色白デカ尻パンチラで叔父をからかってきた
姉から数日間預かってほしいと頼まれた姪っ子、美咲音は黒髪をさらりと流した色白の美少女に成長していた。
久しぶりの再会に少し緊張しながら迎え入れたその瞬間から、こいつは確信犯だった。
ソファに腰を下ろすなり短いスカートの裾を気にする素振りもなく、肉感的に盛り上がった白いパンティがまるごと視界に飛び込んでくる角度で座り直し、こちらの視線に気づいてニヤりと口角を上げた。
色白の肌にたっぷりと脂の乗った尻が白いパンティを押し広げる光景は、どう見ても計算づくの挑発で、姪っ子だと頭でわかっていても下半身が正直に答えを出してしまった。






ぶっかけて戸惑った隙にズボっと挿入、デカちんぽ中出しで理解らせた
大人の威厳を取り戻すために張り付けたパンティにぶっかけてやると、ザーメンまみれのパンティを目の前に美咲音は言葉を失った。
その戸惑いの隙を逃さずズボっと即ハメすれば、生意気な口が閉じてイキ声に変わる。
ぱつぱつのパンティを横にずらして根元まで収めたデカちんぽが白い尻肉を揺らすたびに、さっきまでの余裕顔が崩れて涙目になっていく。
態度を改めるまで何度でもぶっかけて何度でも中出してやるという宣言通り、連射するたびに美咲音の顔からメスガキの余裕が消えていった。
白いパンティに染み込んだ精液の跡が、この数日間のすべてを物語っている。

