岬さくら、寝息を立てる男の真横で他人棒を咥え込み、豹柄の下で濡れた人妻の身体がフェロモンを垂れ流して男を骨抜きにするまで
岬さくら(みさきさくら)の250分作品です。
男を骨抜きにするエッチなお姉さん 岬さくら250分
眠る男の真横で、人妻の唇が他人のチンポに吸いついた
男の寝息が聞こえる薄暗い部屋で、黒髪を垂らした岬さくらが四つん這いになって別の男の股間に顔を埋めていた。
見られたら終わりだとわかっているのに、上目遣いの瞳は熱を帯びて潤み、頬をすぼめて肉棒を深く咥え込む唇は止まらない。
人妻の白い肩と柔らかく垂れた乳房が揺れるたび、部屋の空気に甘いフェロモンが溶け出していく。
舌を長く伸ばして男の胸板を舐め上げ、脚を絡めて手コキに移るころには、自分から誘う顔になっていた。
バイブとディルドで濡れた割れ目が、逆さまのまま男を飲み込んだ
ソファの上で脚を大きく開かされ、ヴィーンと震える紫のバイブをマンコに押し当てられると、咥えたディルドの先から声が漏れて腰が勝手に浮いた。
愛液で濡れた割れ目はひくつき、足裏でチンポを挟んでしごく柔らかい土踏まずにも熱がこもっていく。
ベッドでは豹柄のワンピースをめくられ、逆さに垂れた髪の下で乳首を尖らせたまま奥まで突き上げられて、緩んだ口元から笑みとも嗚咽ともつかない息がこぼれた。
寝取られた人妻の肌には汗と他人の匂いだけが残り、火照ったまま閉じられない脚が彼女の答えだった。
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