美島涼、電マ3本と拘束責めで本気汁と潮を吹き散らし人生初の真正中出しに絶叫して果てる
美島涼(みしまりょう)が出演した「初めての真正中出し」シリーズの160分作品です。
美島涼の初めての真正中出し
色白華奢なボディが拘束され、軽い刺激にもヒクつく敏感な性感が引き出されていく
色白の肌に小ぶりな乳房を持つ美島涼が、椅子に浅く腰掛け自ら脚を割り広げて股間へ指を這わせる。
プライベートでも未経験という膣内受精への期待と不安が入り混じった表情を浮かべながら、自分の胸を揉みしだき乳首を硬く尖らせていく姿はすでに発情のサインだった。
やがて男の手が乳房を揉み込み、軽く触れられただけで腰がびくんと跳ねる敏感な反応に、本人も抑えきれない喘ぎを漏らし始める。
ローターを宛てがわれた股間はヒクヒクと痙攣を繰り返し、あっという間に小さな絶頂へと押し上げられていった。
両手を拘束され電マ器3本に責め立てられた肉体が、本気汁と潮を撒き散らして果てる
両手を頭上で拘束され身動きの取れなくなった美島涼の股間に、電マ器が3本同時に押し当てられる。
逃げ場のない快楽の連打に泣きそうな顔が歪み、涙目のまま小刻みに腰を振ってイキ続ける姿は見る者の興奮を煽った。
そこへ男たちの怒涛の連続ハメが重なると、濡れた割れ目からは本気汁がとめどなく溢れ出し、やがて潮を吹き散らしながら絶叫で鳴き狂う。
人生で初めて膣の奥に注ぎ込まれる感覚に全身を震わせ、放心したまま力の抜けた肢体だけがその場に残された。
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