美島涼、椅子に拘束された黒ストッキング美脚が目隠しのまま大股開きにされ潮失禁で痙攣する爆イキ調教
美島涼(みしまりょう)が出演した「爆イキ」シリーズの114分作品です。
爆イキ 8 美島涼
革張りの椅子に縄で固定された美島涼は、目隠しのまま乳房を晒していく
黒のニットに千鳥格子スカート、艶やかな黒ストッキングで椅子に腰掛けていた美島涼が、気づけば後ろ手に麻縄を打たれ逃げ場を失っていた。
目を黒い布で塞がれ視界を奪われたまま、両手で乳房を揉みしだかれ桜色の乳首が硬く尖っていく。
見えない恐怖と与えられる快感がない交ぜになり、口から漏れる吐息がどんどん荒くなっていった。
黒ストッキングに包まれた太腿は縄で左右に大きく割り開かれ、白いレース下着の奥が丸見えのまま羞恥に晒され続けた。
大股開きのまま潮を吹き散らし、全身を痙攣させて爆発的に果てていく
椅子に縛り付けられた脚をさらに高く掲げられ、指と器具がオマ○コを容赦なく掻き回すたびに愛液が糸を引いて滴り落ちる。
目隠しの奥で表情だけが快楽に歪み、口を大きく開けたまま声にならない悲鳴を上げ続ける美島涼。
限界を超えた瞬間、股間から勢いよく潮が噴き出し、ぶしゃっという水音とともに太腿を濡らし椅子までも濡らしていく。
全身をびくびくと痙攣させながら潮失禁を繰り返す姿は、もう逃げることも隠すこともできない剥き出しの牝そのものだった。
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