御園もも、ピストンバイブ初挿入で泣きながら足ピン潮吹きアクメを連発した敏感すぎる肉体が覚醒して自ら腰を振り喰らいつくドM獣に変わるまで
御園もも(みそのもも)の120分作品です。



ドM開花は突然に…!初めてのピストンバイブで泣きながらアクメ潮吹きを繰り返す感度暴走女体。覚醒したカラダを執拗な膣ボコピストンが責めたてる全身ガクブル痙攣SEX!御園もも
起動した瞬間、御園ももの腰が跳ねて言葉を失った
白いビキニから覗くくびれた腹、すらりと伸びた脚、そして思いのほか重たそうに揺れる胸。
ソファに深く腰を沈めた御園ももがピストンバイブを初めて膣内に受け入れた瞬間、スイッチを入れる前から腰が小刻みに揺れ始めた。
起動の震動が奥まで届いた次の瞬間、全身が反り返って絶句、白い肌に鳥肌が走り、細い目から涙がこぼれ落ちた。
自分の体がこんなに敏感だと知らなかったのだろう、戸惑いと快感の区別がつかない顔で喘ぎながら、それでも腰の動きだけは止められなかった。







涙と潮でぐしゃぐしゃになった御園ももが、最後は自分から腰を叩きつけていた
目隠しをされ首輪を嵌められ、オイルでぬらぬらと光る巨乳を鷲掴みにされながらバイブで膣を掻き回されるたびに足がピンと伸び切り、溢れ出した潮が床を濡らした。
泣きながら達しても責めの手は緩まず、ガクガクと全身を震わせてイキ続けるうちに何かが壊れた。
やがて黒いハーネス姿のももが自分から跨り、腰を激しく叩きつけながら笑顔でイキ潮を撒き散らす姿は、最初に涙を流していた女とは別人だった。
快楽に溺れ切ったその顔が、いつまでも頭から離れない。



