美澄玲衣、媚薬とハブ酒でガンギマリにされた華奢なむっつり変態DJ天使が脳汁垂れ流しキメセクで完全支配されるまで
美澄玲衣(みすみれい)が出演した「ブリブリガンギマリDJ媚薬ハブ酒オーバードーズキメセク」シリーズの129分作品です。



ブリブリガンギマリDJ媚薬ハブ酒オーバードーズキメセク SEASON20 美澄玲衣
ヘッドフォンを首にかけたまま、れいちゃんの理性は溶けていった
ロングの金髪にヘッドフォンを首からぶら下げ、網目状に切り抜かれたピンクのボディスーツから小ぶりな乳房をはみ出させたまま煙を燻らせる美澄玲衣は、見た目のクラブ系ギャル感に反してむっつりと変態性を内側に溜め込んだタイプだった。
細い手首、薄い体幹、華奢な骨格のくせに盛り上がった尻の丸みが妙に扇情的で、煙越しにこちらを流し目で見るその顔は舌をだらしなく覗かせながらも目に熱がない、そのギャップが全部の始まりだった。
媚薬をハブ酒で流し込まれ、バイブで弄ばれると薄い腹がぴくぴくと揺れ、ネイルの長い指先が宙を掻く。





ガンギマリのれいちゃんが、下品に舌を出して欲しがった
脳汁が出きったれいちゃんの目はとろんと据わり、ボディスーツをずらされた股間に顔を押し付けられ舐め上げられると細い体が派手に跳ねる。
後ろから突き上げられた尻はぷるんと揺れてピンク生地に食い込み、中に注がれた白濁がゆっくりと零れ落ちるカットは息が止まる。
顔射を受けてとろけた表情で舌を伸ばすれいちゃんの顔は、もうDJ天使の面影なんてどこにもなかった。
あの据わった目と垂れた口元が、頭にこびりついて離れない。



