推川ゆうり、フィギュアのモデルを頼まれた母が照れながら全裸ポージングしているうちに息子のちんぽで近親交尾に嵌っていくまで
推川ゆうり(おしかわゆうり)が出演した「母子姦」シリーズの122分作品です。



母子姦 推川ゆうり
息子の「モデルやってくれない?」が、母と息子の距離を壊した
ショートカットに柔らかく盛り上がった豊満な胸、ニットの上からでもはっきりわかる乳の重さと肉感的なウエストのくびれを持つ推川ゆうりに、息子がフィギュア制作のためのモデルを頼んできた。
息子の役に立てるならと承諾したゆうりは、青いレースのブラとショーツ姿でソファに座り、髪をかき上げながら恥ずかしそうに視線を逸らす。
そして息子に促されるまま全裸になり、たわわに垂れた大きな乳房を腕で押さえながら照れた表情でカメラに収められていく。
母親としての羞恥と、息子に見られることへの奇妙な昂ぶりが、その表情に滲み始めていた。

















データ収集という名目が崩れたとき、母の中で何かが溶けた
もっとリアルな表情が必要だと言い訳をした息子は、ゆうりの足の間に顔を埋め、たっぷりとした尻を両手で抱えながら秘部を舐め上げた。
指を噛んで声を堪えようとしても、大きな乳房を揺らしながら腰が逃げていく。
四つん這いにされて背後から深くまで犯されると、垂れた乳が揺れ、母の顔には羞恥より先に快楽が浮かんだ。
データ収集などとっくに関係なくなっていた、ただ息子のものが欲しくて脚を開いている自分に気づいたとき、ゆうりはもう止まれなかった。



