三葉ちはる、キス魔の巨乳先輩が飲み会の二人きりで「キミにもそうなったら…嫌?」と囁いて舌を絡ませてきた夜
三葉ちはる(みつはちはる)の94分作品です。



【VR】「多分、僕のことが好きであろう、キス魔と噂のちはる先輩と、飲み会で二人きりになってしまった…。 三葉ちはる
弁当を作ってくれて、隣に座って、距離が近いあの先輩が、ついに牙を剥いた
打ち上げの喧騒が引いて気づけば二人きり、ビールで上気した頬に口元のほくろが色っぽく映える三葉ちはるが隣にすっと体を寄せてきた。
「キス魔って話、聞いてるよね?キミにもそうなったら…嫌?」そう言い終わる前に唇が重なり、柔らかい舌が遠慮なく絡みついてくる。
白いシャツの胸元がはだけて、たわわな巨乳のふくらみがこちらに押しつけられるようにして迫ってくる。
ボタンが外されると惚れ惚れするほど形のいい乳房と淡い色の乳首が現れ、両手で揉みしだくほどに指が沈んでいく柔らかさに頭が真っ白になった。







長い舌でちんぽを舐め上げる既婚の先輩が、この夜だけ全部くれた
結婚指輪をつけたまま四つん這いになって、あの美人先輩が長い舌をべろりと出してちんぽを舐め上げてくる光景は現実とは思えないほどで、うっとりした目でこちらを見ながら亀頭を舌先でじっくり転がすちはるさんの顔は居酒屋で見ていたあの笑顔とは別の生き物だった。
レースのパンティを膝までずらしたまま腰を浮かせて挿入を受け入れ、巨乳を揺らして喘ぐ姿に我慢の限界はとっくに越えていた。
キス魔の先輩が今夜だけ俺のものになったあの感覚が、VRのど真ん中でまた蘇ってくる。
