深月香苗、「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」彼女の母親の谷間とパンチラに勃起した娘の彼氏がしこたま射精しまくった一泊二日の禁断NTR
深月香苗(みつきかなえ)が出演した「妖艶すぎる母親の誘惑に抗えなかったボクは自責の念に駆られながらしこたま射精しまくった」シリーズの118分作品です。



「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」愛する彼女の家に一泊二日、妖艶すぎる母親の誘惑に抗えなかったボクは自責の念に駆られながらしこたま射精しまくった 深月香苗
はじめて招かれた彼女の家で、その母親の色香に完全に狂わされた
彼女に紹介されてはじめて訪れた実家、出迎えた深月香苗の第一印象は「こんな母親がいるのか」という純粋な動揺だった。
Vネックからこぼれ落ちそうな豊満な谷間、タイトなスカートの裾から無防備に覗くピンクのショーツ、娘の彼氏と向かい合ってコーヒーを飲みながらそれをまるで意図していないかのような顔をしている。
彼女は買い物に出ていて戻るまでまだ時間がある、その事実が剛の緊張と劣情を同時に加速させた。
テーブルの下でわずかに開かれた膝の間に視線が吸い寄せられるたびに、理性より先に股間が正直な反応を示してしまった。








「こするだけ」のはずが、自責とともに何度も何度も果てた
勃起を悟られた瞬間、香苗は妖しく微笑んで囁いた「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」その一言で剛の中の歯止めが完全に溶けた。
ショーツを横にずらしながら跨ってくる白くたっぷりとした尻、泡まみれの浴室で張りのある美乳を押しつけながら指でゆっくりと扱いてくる手つき、娘の部屋で乱れた黒髪を振り乱しながら腰を落としてくるその顔は、娘の彼氏を食い尽くす表情をしていた。
「彼女に申し訳ない」という自責が頭をよぎるたびに、香苗の肉体がその罪悪感ごと快感に塗り替えてしまう。
射精しても射精しても終わらない一泊二日の甘い地獄が、彼女の家で静かに続いていた。


