望月りんね、絶対安静の彼氏持ち患者を夜這いで逆NTR、舌を這わせてヌいてから白衣をまくり上げ騎乗位で中出しを搾り取る献身的性看護師
望月りんね(みつきりんね)の119分作品です。



彼女持ち患者を逆NTR 動けない怪我人を逆夜●いして追撃騎乗位で中出し!献身的性看護師 望月りんね
「精子、溜めすぎると良くないので」と囁いた美人看護師が、夜中に病室へやってきた
全治三ヶ月の絶対安静、体は自由に動かせないのに担当になったのが望月りんねという美人看護師で、バンデージで固定された腕では彼女には何もできないまま日々が過ぎていた。
ある夜、消灯後の静かな病室にりんねが音もなく現れて「精子、溜めすぎると体に良くないんです」と柔らかく告げながら、躊躇いもなく手を伸ばしてきた。
すっと細い指が下着の中に入り込んでくる感覚、動けない体のまま彼女の顔だけを見ていることしかできない状況の中で、ピンク色の制服越しに揺れる胸の輪郭が目に焼き付いた。













長い舌でねっとり舐め上げてから跨り、白衣の裾をまくって腰を落としてきた
舌を長く突き出してちんこの先端を舐め回すりんねの顔が、ぼんやりとした病室の光の中で異様なほど艶っぽい。
ぬるりと口に含んで喉奥まで誘い込む奉仕が終わると、そのまま病院のベッドに跨って白衣の裾をたくし上げ、腰をゆっくりと落としてきた。
騎乗位で深く挿入されるたびに首を反らせ、切迫した表情で唇を開けていくりんねの顔が、もう止まれない快感の深さをそのまま映している。
動けない体のまま彼女に全部を委ねて中に出した後、退院したくないと思ったのは初めてだった。

