美浦みれい、仕事のできる女上司が夜な夜なボンデージと鞭で自分を追い詰めマスク越しにネット配信するド変態自虐マゾが会社のトイレでも妄想性欲を暴発させるまで
美浦みれい(みうらみれい)の113分作品です。



綺麗な女上司は自虐マゾヒストで妄想性欲情魔 美浦みれい
昼は頼れる上司、夜は自分を鞭打つ自虐マゾヒストの二重生活
黒いレースのボンデージに細身の白い肌を包み、フィッシュネットストッキングで脚を覆った美浦みれいが、部下から信頼される有能な女上司の顔をオフィスに置いたまま夜の自分に変わっていく。
麻縄で顔ごとぐるぐる巻きにして素顔を隠し、カメラを自分に向けてセルフ撮影しながら鞭で白い肉体を打ち据え、鼻フックでだらしなく顔を歪めてディルドをマ●コに押し込む一部始終をネットに垂れ流す生粋の自虐オナニスト。
ハーネスで締め上げられた胴体と剥き出しの乳房が画面に映えるほど、その変態性はより深く煮詰まっていた。

















業務中の妄想が限界を超えて、トイレで欲情が溢れ出した
会議中も資料作成中も頭の中は拷問妄想で埋め尽くされ、ついに黒タイツのままトイレに駆け込んで白いブラウスをはだけながら手を止められなくなる。
妄想が現実に滲み出た先には、浣腸プレイ、両腕を拘束されたままの喉奥イラマ、バラ鞭が肌に食い込む中での射精浴びせと、もはや理性の外側に出てしまった快楽の連鎖が待っていた。
頼れる上司の顔で「お疲れ様です」と言っていたあの口が、便器の前で涎を垂らしながらちんぽを咥えていく落差が、この女の底知れない変態性の核心だった。



