翔田千里、義母のぷにぷに柔肌と垂れ落ちそうな熟れ乳に甘えるうちに理性が崩れ風呂場の濃厚キスから寝室で息子をやめて男になった
翔田千里(しょうだちさと)が出演した「もしも義母がシリーズ」シリーズの115分作品です。



もしも義母が翔田千里だったら~グラマラスな淫熟ボディの誘惑に僕は「息子」をやめて「男」になった
甘えるたびに柔肌が当たって、義母への妄想が止まらなくなった
義母が翔田千里だったら、という妄想と現実の境界線が溶けていく一日が静かに始まる。
エプロン姿で台所に立つ背中、無防備にはだけた胸元からちらりと覗く乳首、べったりと甘えるたびに腕や胸元にぶつかってくるぷにぷにの柔肌。
垂れるほどに熟れた大きな乳房をブラ越しに押しつけてくる無自覚な距離感が、義母への感情を息子のそれから別の何かへと少しずつ書き換えていく。
指先に力を込めて自分を抑えながらも、ソファで膝枕をされながら覗き込んできたあの顔が頭から消えなかった。

















湯舟で重なった裸体が、もう引き返せない場所へ連れていった
一緒に入った風呂で、夢でしか見られないと思っていた義母の全裸が目の前に広がった。
湯気の中で濡れた肌を惜しげもなく晒す翔田千里の熟れた肉体、たっぷりと実った乳房と柔らかく張り出した腰のラインが湯に浮かぶ。
湯舟で抱き合い、唇が触れた瞬間にもう息子には戻れなかった。
そのまま寝室へと場所を移し、黒いレースのブラをずらされた乳房を揺らしながら気持ちよさそうに顔を歪める義母の姿は、ずっと妄想の中だけにあったものとは比べ物にならないほど生々しく、深かった。



