鈴蘭、黒ラテックスと花柄網タイツの女王様が犬にした男の全身を玩具にしてニコニコ笑顔で支配し尽くす
鈴蘭(すずらん)の111分作品です。



没入、没頭、陶酔 私しか見えなくなっちゃえばいいのよ 鈴蘭
笑顔で命令する女王様の前では、理性より本能が先に膝をついた
黒いラテックスのコルセットで細い腰をギュッと締め上げ、花柄の網タイツに包んだ脚を無造作に差し出して男の口に押し付ける鈴蘭の顔には、終始あの無邪気な笑顔が浮かんでいる。
赤いリップが映える小悪魔的なキュートさと、逆らう気を根こそぎ奪うフェロモンが共存していて、男が這いつくばっても当然だと思わせてしまう空気がある。
花柄の網タイツ越しに鼻を押し付けられ、足の指の先まで舌で辿るよう無言のプレッシャーをかけながらも口元は楽しそうに緩んでいて、その落差が余計に頭をおかしくさせる。

















ラテックスでグルグル巻きにした男の身体を、ニコニコ笑顔のまま好き放題に弄んだ
全身をラテックスで封じ込められた男は鈴蘭の掌の中でしか存在できない状態まで追い込まれ、それでも彼女の笑顔は一切崩れない。
コンドームで精液を丁寧に回収しながら甘く見下ろす眼差しと、脚を男の顔に押し当てたまま半目でとろけるような表情を見せる場面の温度差が凄まじく、どちらの顔もたまらなく性的だ。
支配されているのに気持ちよくて、気持ちいいのに完全に支配されていて、男には鈴蘭以外何も見えなくなっていく。
あの笑顔で「私しか見えなくなっちゃえばいいのよ」と言われたら、もう抜け出せない。



