水卜さくら、ドジっ娘メイドが全裸にひん剥かれ媚薬お仕置きでアヘ顔キメセク潮吹きまで堕とされた一部始終
水卜さくら(みうらさくら)の122分作品です。



家事も出来ないドジっ娘ダメイドは全裸にひん剥いて媚薬でお仕置きアへ顔キメセク全裸メイド 水卜さくら
家事も満足にできないポンコツメイドの白い肉体が、お仕置きの標的になった
メイド服の胸元からたっぷりした巨乳の谷間をのぞかせながらニコニコ笑顔でコーヒーを注ぐ水卜さくらは、やらせてみれば家事は失敗ばかりのどうしようもないポンコツだった、その愛嬌ある顔と超色白のむっちり肉体がなければとっくにクビにしていたところを、ご主人様は別の方法でけじめをつけさせることにした。
メイド服を剥ぎ取ればぷりんと張り出した尻と手に余るほどの巨乳があらわになり、ふっくらした唇の隙間から媚薬が流し込まれると「ご主人様…申し訳ござ…ん…んぁぁ!」と声が裏返る、その瞬間からお仕置き調教が始まる。
視姦されながらのオナニーでマ●コをぐちゅぐちゅに濡らし、オイルで全身をテカらせた超色白ボディにちんちんを挟み込むパイズリ奉仕まで、ポンコツメイドの肉体はすでに主人の所有物として扱われていた。












拘束・目隠し・激ピストンで汁まみれになったアヘ顔が、もう戻れない顔だった
目隠しで視界を奪われ手首を拘束されたまま媚薬漬けのまんこにおもちゃを押し込まれると潮が止まらなくなり、のけ反りながら絶頂を繰り返すうちに白い肌は汗と愛液でぐちゃぐちゃに濡れ光る。
逆さに組み敷かれてちんちんを根元まで咥え込まされる体勢でも巨乳が重力に引っ張られて揺れ、むちむちした尻を鷲掴みにされながらの激ピストンで潮を吹くたびにアヘ顔がより深く崩れていく。
精液を顔面に浴びてもピースサインを作る崩れきった表情は、もはやポンコツへの怒りなど関係ない、キメキメに堕ちきったメイドの顔だった。



