宮城りえ、担任への恋心をこじらせた小顔ショートカット美少女が「亀頭だけでいいから」と甘え込んで何度も射精をねだるいちゃラブ痴女の沼

単体作品キス・接吻,尻フェチ

宮城りえ(みやぎりえ)が出演した「わたしとせんせい」シリーズの138分作品です。

わたしとせんせい エッチしてくれないなら亀頭だけ責めさせて ~塩対応されても推しの先生に甘えてくる生徒~ 宮城りえ

ダメだとわかっていても、りえの笑顔と甘え方が先生の理性を毎回溶かしていった

黒髪ショートが顔の小ささを際立たせ、制服の白シャツから覗く細い首筋と形のいい唇で上目遣いに笑う宮城りえは、担任に本気で惚れている始末に負えない生徒だった。

放課後の誰もいない教室で黒板に二人の名前を書いてにやにやしたり、廊下の窓枠に顎を乗せてあの笑顔を向けてきたり、机に手をついて顔を近づけながら話しかけてきたりと、先生が塩対応を貫こうとするたびに無邪気な笑顔と距離のなさが防衛線をじわじわと削っていった。

エッチはダメでも亀頭だけならいいでしょ、そんな甘い交渉でするりとズボンの中に手を差し込んでくる。

シコシコと亀頭だけ責め続けて、先生の「もう無理」を笑顔で塗り替えた

細い指が亀頭の縁をくりくりと丁寧にしごき、出したばかりなのにもう一回と上目遣いで追い打ちをかけてくる。

射精のたびに満足げに笑って、それでもまだ足りないとねだってくるりえの顔が、先生の「ごめんマジ気持ちいい」という言葉を何度も引き出した。

やめろと言いながら腰が動いてしまう、それがりえとの関係の全てで、ダメな関係ほど興奮するという言葉の意味を先生は快感の中で何度も思い知らされていく。

床に並んで座って手を繋いで笑い合えるあの距離感が、この二人の関係をより深くぬかるんだものにしていた。

わたしとせんせい エッチしてくれないなら亀頭だけ責めさせて ~塩対応されても推しの先生に甘えてくる生徒~ 宮城りえ

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Posted by とうじろう