宮西ひかる、夫が隣で寝落ちした深夜に唾液たっぷりのミミラチオで部下の男を脳ごと発情させ一線を越えた美人妻の禁断の快楽依存
宮西ひかる(みやにしひかる)の157分作品です。



夫が近くで寝てるからコッソリとトロけるまで耳をチンポみたいに舐める‘ミミラチオ’で聴覚から発情させる美人妻 宮西ひかる
ニッコリ笑顔の裏に隠れた肉食の牙が、無防備な部下の耳に向いた
酔った上司に引っ張られるように家へ連れ込まれた部下の男が目にしたのは、ピンクのキャミソールが似合う28歳の美しい奥さんだった。
細面に品のいい目鼻立ち、ニッコリと柔らかく微笑む顔の奥に何か獰猛なものを隠しているような宮西ひかるが、飲み直しの酒を用意しているうちに上司は卓袱台に突っ伏して寝てしまった。
2人きりになった途端に距離を詰めてくる彼女の癒しボイスが耳のすぐそばに漂い、気づいたときにはすでに長い舌がゆっくりと耳介を這っていた。
夫が数メートル先で眠っているという事実が、その行為をより深く淫らなものにした。








唾液まみれの耳と手コキで限界まで追い詰め、何度でも射精させるまで
吐息が耳の穴に吹き込まれるたびに全身の毛が逆立ち、ヌルヌルとした唾液が耳たぶに垂れ落ちる感覚が下半身に直結してしまう。
チンポみたいに耳を舐め上げながら「気持ちいい?」と囁くひかるの声で完全に理性が溶けた男は、手コキで唾液まみれのまま射精を止められなかった。
その日だけでは終わらず、会社まで夫の忘れ物を届けに来るという名目で男を見つけ出し、2人きりになれる場所へ誘う展開まで続いていく。
一度耳を許した男が彼女のミミラチオなしではいられなくなるまでの過程が、この作品の最も深い沼だった。

