久遠美緒、夫の借金返済のため艶やかなランジェリーで会長に身体を捧げた人妻保険外交員が唾液と精液で汚されるまで
久遠美緒(くおんみお)が出演した「麗しきランジェリー、唾液と精液で汚れた酬いの人妻保険外交員」シリーズの167分作品です。



麗しきランジェリー、唾液と精液で汚れた酬いの人妻保険外交員 久遠美緒
スーツの下に隠れた純白の肉体が、会長の欲望に狙われた
連帯保証人になった友人が失踪し、夫が背負った多額の借金を返すために外交員として懸命に営業を続けていた久遠美緒が、訪問先でたまたま大企業の会長・小沢と出会ったその日が、すべての始まりだった。
グレーのスーツに包まれた端正な顔立ちと、生地の向こうに透けるような白い肌を一目で見抜いた小沢は、身体を差し出せるなら好きなだけ契約すると取引を持ちかける。
夫のためだと覚悟を決めた美緒は、会長が好む艶やかな高級ランジェリーを纏って再び扉を叩いた。
青いレースのブラから溢れそうな豊かな乳房を老いた舌でねっとりと舐め回され、唾液でびしょびしょに濡れた胸の谷間に顔を埋めてくる会長を、人妻はただ受け入れるしかなかった。







黒いランジェリーが汗と愛液で肌に張り付き、膣の奥に精液を注がれた
黒のレースランジェリーを着けたまま仰向けに押し倒され、汗で濡れた白い太ももを割り開かれて会長のちんぽをずっぽりと挿入される美緒の顔が、快楽に崩れていく。
ショーツをずらされた割れ目は既に濡れそぼり、ピストンのたびに淫らな音を立てながら締め上げる。
艶やかな赤のランジェリーとフィッシュネットストッキングに包まれた肉感的な身体が激しく揺れ、半開きの唇から声が漏れ出る頃にはもう夫のことを考える余裕すら消えていた。
膣の奥深くに中出しされた瞬間、それが後戻りのできない肉体契約の完成だったと、唾液と精液で汚れた身体が静かに物語っている。



