宮西ひかる、泥酔した彼女を乗せたライドシェアのチャラ男がラブホ街へ消えていき黒パンストの丸い尻を好き放題にされるまで
宮西ひかる(みやにしひかる)の124分作品です。



個人タクシーNTR 飲み帰りに泥●した彼女を乗せた車はホテル街へと消えていきました…。 宮西ひかる
終電を逃した深夜、信用するしかなかった見知らぬ男の車に彼女を乗せてしまった
深夜まで続いた飲み会で終電を逃し、タクシーも捕まらない状況に追い込まれた宮西ひかるが頼ったのは一般ドライバーが客を運ぶライドシェアだった。
迎えにきたのは陽気で軽いノリのチャラ男で、酔いが回って意識の定まらない彼女をシートに横たわらせるしかなかった。
スーツのジャケットがはだけ、黒パンストに包まれた張りのある太ももと丸みを帯びた尻が無防備に後部座席へ晒されている、その光景をバックミラー越しに眺めながら男の手がゆっくりと伸びていく。







黒パンストを引き破られ、車内で挿れられ、ホテルで何度もイかされた
泥酔で抵抗もできないまま黒パンストの上から尻を鷲掴みにされ、スカートをたくし上げられ、レースのブラをずり下ろされて形のいい乳が車内の薄暗がりに晒される。
そのまま後部座席でハメられ、快感に口を開けて眉を寄せる顔は酔いとは別の熱を帯びていた。
車はラブホ街へと消え、ホテルの部屋では黒パンストを腰まで下ろされた四つん這いの尻に何度も打ち込まれ続ける。
到着の連絡は、結局来なかった。

