皆月ひかる、修学旅行の夜に密会がバレた途端おしっこ我慢監禁が朝まで続き脚モゾモゾ震えながら限界を迎えた股に担任の極太巨根をぶち込まれ膀胱決壊失禁アクメ
皆月ひかる(みなづきひかる)の124分作品です。



修学旅行の夜にカレシと密会が担任教師にバレて…監禁オシッコ我慢 脚モゾモゾ痙攣プルプル限界のその果てに巨根ぶち込み凸失禁アクメ 皆月ひかる
彼氏との密会が担任にバレた夜、和室に閉じ込められたひかるの青春が終わった
サラサラの黒髪をツインテールに束ね、赤いジャージを羽織った皆月ひかるが旅館の廊下で担任に捕まったのは消灯後のことだった。
男女交際禁止のルールを破って彼氏と抜け出したところを現行犯で押さえられ、そのまま和室に連れ込まれて朝まで出られない状況に追い込まれた。
細い脚と小ぶりな体つき、緊張で固まった表情のまま畳の上に正座させられ、膀胱がじわじわと限界に近づくにつれて膝が内側に寄り、股を両手で押さえながらもじもじと脚をすり合わせる姿が続く。
トイレに行かせてくださいと懇願するたびに怒声で制圧され、細い腰がプルプルと震え出した。











限界の股にぶち込まれた瞬間、ひかるの膀胱も理性も同時に決壊した
白いシャツが汗と液体でじっとりと肌に張り付き、赤いショーツが濡れてラインがくっきりと浮き上がった瞬間に担任の手が伸びた。
脚をモゾモゾさせながら必死に耐えていた限界直前のマンコに極太の巨根をねじ込まれ、ひかるは絶叫した。
我慢の限界で敏感になり切った内壁に容赦ないピストンが叩き込まれるたびに失禁が止まらず、あの整った顔が完全に崩れてアヘ顔に変わっていく。
夜通し繰り返される失禁と絶頂、最後には中出しまで受け入れてビクビクと痙攣しながらイキ果てる細い身体が、青春の終わりを静かに告げていた。

