椿りか、現場で怪我した部下の見舞いに来た工務店専務の嫁が包帯だらけの男に覆いかぶさり豊乳をはだけさせて腰を振るまで
椿りか(つばきりか)の123分作品です。



工務店の嫁 現場で怪我した従業員を専務夫婦が労災だと見舞いに 椿りか
包帯だらけで身動きが取れない男の部屋に、専務の嫁が一人で上がり込んだ
現場作業中の事故で頭にも手にも包帯を巻いて身動きの取れない日々を送っていた山下のアパートに、工務店の専務夫婦がお見舞いに訪れた。
手続きの話が終わって専務が先に腰を上げると、残ったのは事務と経理を一手に担う専務の嫁、椿りかだった。
デニムのシャツ越しにもわかる豊かな胸の膨らみ、タイトなスカートに包まれた丸くて張りのある尻、やや茶に抜けたゆるいウェーブの髪と厚みのある唇で「何かお手伝いしようか」と覗き込んでくる距離感に、山下の下半身は正直に反応してしまった。

















包帯の男の上に跨ったリカさんのブラがずれて、大きな乳が零れ落ちた
怪我で自分では処理もままならない状態の山下を見かねたのか、リカさんの手が布団の中に伸びてきた。
グレーのタイトスカートをまくり上げながら馬乗りになった体勢で黒いブラからこぼれ落ちる大ぶりの乳房を包帯だらけの手で揉みしだかれても、顔を歪めながらも腰の動きは止まらない。
普段は経理の帳簿を叩いているリカさんが、専務のいない部屋で部下の上で腰を振っている。
その事実の重さとリカさんの濡れた喘ぎ声が重なって、あの見舞いの午後は静かに取り返しのつかない場所へと転がり落ちた。

