宮崎リン、胸クリスタル直撃で女戦士が悶絶!電撃責めに崩れ落ちるシャドウクリムゾンの敗北痴態
宮崎リン(みやざきりん)の92分作品です。
秘密捜査官シャドウクリムゾン ~パワー消失!破壊された胸のクリスタル~ 宮崎リン
胸に宿すクリスタルが力の源、だがそれは弱点でもあった
セーラー服姿の胸元に赤く輝くクリスタルを抱き、宮崎リンは国防部秘捜9課のエージェント美影紅夜として、炎を纏うシャドウクリムゾンへと変身を遂げる。
制服に包まれた細い肢体から立ち昇る紅蓮の炎は、彼女の発火能力そのものであり、スーツの胸部に埋め込まれたクリスタルがその力を増幅させていく。
しかし力を増せば増すほど、同じ箇所への攻撃が致命的な苦痛へと変わることを、紅夜自身が誰よりも理解していた。
油断なく構えながらも、どこかで胸の一点を庇うような緊張が全身に滲んでいた。
渾身の一撃がクリスタルを直撃、崩れ落ちる肉体に電撃が這い回る
隙を突いた魔物の拳が胸のクリスタルへ突き刺さり、青白い電撃がスーツ越しに全身を駆け巡る。
膝からくずおれ、うつ伏せに倒れ込んだ紅夜の胸元で光が激しく明滅し、しなやかな太腿がビクビクと痙攣する。
追い討ちの一撃が再び同じ場所を抉るたび、兜の奥でこらえきれない喘ぎが漏れ、誇り高かったはずの戦士の肢体が快楽とも苦痛ともつかない震えに支配されていく。
立ち上がる力を失ったまま、紅夜はただ闇の中に横たわり、クリスタルの光だけが明滅を続けていた。
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