有栖舞衣、美少女仮面オーロラが魔物の毒に蝕まれ瘤縄で秘部を解され性処理ペットに堕ちるまで

有栖舞衣(ありすまい)が出演した「美少女仮面オーロラ」シリーズの116分作品です。

美少女仮面オーロラ 昭和浪漫ポルノ激情 有栖舞衣

メイド姿の七瀬が仮面オーロラに変身し、屋敷の魔物グレスと対峙する

古い屋敷に仕えるメイドの七瀬こと有栖舞衣は、街の安全のために鬼堂まきの理不尽な命令にも耐え続けていた。

長い髪を揺らし廊下を四つん這いで進む白いエプロンドレス姿は従順そのものだが、まきが魔物グレスの正体を現した瞬間、七瀬は迷わず美少女仮面オーロラへと変身する。

ピンクと白の戦闘衣に包まれた健康的な太腿を高く振り上げ、光の拳を叩き込む姿は凛々しいが、知らぬ間に全身へ回っていた魔物の毒がその動きを少しずつ鈍らせていく。

瘤縄が秘部に食い込み、オーロラは絶叫の中で性処理ペットへと堕ちていく

戦闘不能に陥ったオーロラは吊り上げられ、発育した肉体を魔物の前に晒される。

白い下着の上から指が割れ目をなぞり、肌には赤黒い吸引痕と鬱血が幾つも浮かび上がる中、瘤のついた縄が股座に食い込んで卑猥に解されていく。

制服の下で張り詰めていた乳房も太腿も無抵抗に震え、絶叫はやがてアクメの嬌声へと変わっていった。

正義の仮面は剥がれ落ち、庭先に横たわる肉体だけが魔王の餌食となる夜を待ち続ける。

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